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渦潮の世界遺産登録を推進する団体

兵庫県側の団体

鳴門海峡の渦潮世界遺産学術調査検討委員会

鳴門海峡の渦潮世界遺産学術調査検討委員会(画像1)
鳴門海峡の渦潮世界遺産学術調査検討委員会(画像2)
世界的な普遍的価値・世界的唯一性を立証するための学術的価値を検討し、今後の学術調査の方向性を見出すことを目的に平成26年度に設置されました。 発足時の構成員は景観、海洋工学、地質・地形などの有識者ですが、自然遺産にかかわらず世界遺産としてのあらゆる価値を検討することとしていました。
現在は、兵庫・徳島「鳴門 の渦潮 」世界遺産登録推進協議会が発足 し、兵庫県が自然分野、徳島県が文化分野での学術調査を実施するという役割分担ができたため、両県協議会と連携 して自然遺産としての価値を中心的に検討しています。
平成26年度は準備会と2度の検討委員会を開催し、平成27年度も2度の検討委員会を開催しています。

うず潮を世界遺産にする淡路島民の会

うず潮を世界遺産にする淡路島民の会(画像1)
うず潮を世界遺産にする淡路島民の会(画像2)
平成26年3月16日発足
淡路島内の民間団体の代表者ら22名が発起人となり発足しました。

「うず潮」の世界遺産登録を推進する淡路島議員連盟

「うず潮」の世界遺産登録を推進する淡路島議員連盟(画像1)
「うず潮」の世界遺産登録を推進する淡路島議員連盟(画像2)
平成26年8月25日発足
兵庫県議会議員3名と淡路3市の市議会議員49名が参加しています。

「鳴門のうず潮」世界自然遺産登録推進協議会
~活動を終了した団体~

「鳴門のうず潮」世界自然遺産登録推進協議会(画像1)
平成24年10月20日発足
淡路島内の官民24団体で構成されていました。
平成26年に兵庫・徳島「鳴門の渦潮」世界遺産登録推進協議会が発足 し、発展的解消となりました。

徳島県側の団体

鳴門海峡の渦潮を世界遺産にする会

鳴門海峡の渦潮を世界遺産にする会(画像1)
平成26年7月29日発足
徳島県鳴門市を中心に96企業・団体と24名が入会しています。世界遺産登録に向けて、幟などのグッズ作成やキャンペーンを行うなど機運を盛り上げるためのPR活動を実施しています。

世界遺産登録をめざす鳴門市議員連盟

世界遺産登録をめざす鳴門市議員連盟(画像1)
平成27年6月16日発足
鳴門市議会全議員22名が参加しています。世界遺産登録に向けて、普及啓発や情報収集を中心に活動しています。
組織図
組織図(図)
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